FC2ブログ

 反日種族主義 日韓危機の根源
 「小児性愛」という病 ―それは愛ではない
 産まれてすぐピエロと呼ばれた息子
 勉強が死ぬほど面白くなる独学の教科書

ヒロイモノ中毒今週のイチオシ記事
漫画を3作以上ヒットさせた漫画家、存在しない


158 :水先案名無い人:2009/04/06(月) 21:36:08 ID:MEEt/pSg0
第二次世界大戦中、アメリカ人の将軍が、日本のことをいろいろと調べていた。
ある日、その将軍は日本研究家を呼びつけ、質問をした。
「日本人は、自分の子どもにどうやって名前を付けるんだ?」
研究家は答えた。
「日本人は、生まれた順番を子どもの名前にします。例えば、最初の子は“イチロー”、
 二番目は“ジロー”、三番目が“サブロー”、以下、“シロー”、“ゴロー”といった具合です」
「なるほど、それは面白い」
数ヶ月後、その将軍は、この戦争について悲観的な気持ちとなった。
「こんなに精力的でパワフルな民族に、我々は本当に勝つことができるのだろうか…」
その将軍は、対峙している敵の将軍の名前が、「山本五十六」であることを知ったのである。

※ちなみに山本五十六は六男です。




関連記事


    


管理人オススメ記事
ラーメンライスって中国人には考えられないものらしいな
受刑者「今夜の春雨スープはビューだよ、ビューだよ」
江戸時代の将軍の生活が優雅過ぎるwww
ホルモンは脂全部落としてカリカリに焼く方法知ってから好きになった

 | ヒロイモノ中毒 | 
★オススメリンク



★オススメリンク
コメント
1260:( ゚∀゚)フッフゥ~:2009/06/18(木) 04:06
いまにしてみりゃ六男でもすごいって!w

1347:名無しマン:2009/06/28(日) 15:41
父親が56歳の時にできた子供な。

24875:ダイバダッタ:2010/08/15(日) 15:40
これ、母親の方がすごいよな

コメントを投稿する
コメント:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://cherio199.blog120.fc2.com/tb.php/1392-9ad00ffc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
Page Top

Back To Top