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ヒロイモノ中毒今週のイチオシ記事
刑務所(農場受刑者)のメシwww


910 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/05/31(木) 01:09:44 ID:sdVv60K2
俺の趣味は海釣りなんだけれど
釣竿を手入れするのに、履き古したパンストがちょうどいいんだ。

ただ、俺は彼女なし、未婚の一人暮らしなので
古いパンストを手に入れるのに結構苦労する。

ある時、会社のみんなで仕事帰りに飲むことになり、
女の子たちもいい感じで酔っ払って
「下着をどうやって捨てているか?」みたいな話になった。
細かく切り刻んで捨てるとか、紙袋にくるんで捨てるとか
それぞれ言ってた。

ひとりが「私はパンストも細かくしてから捨ててる。
面倒なのよねぇ」と言ったんで

「マジで? もったいない。俺にくれません?
パンストってサオをしごくのにちょうどいいんですよね」
と言っちまった。

まわりドン引き。唯一、パンスト発言の女上司(50代)だけが
「あらあら、私のパンストで? まだ私にそんな魅力があるの?」
などとぬかしやがる。

動揺してさらに
「いや、あの、布の後、フィニッシュに使うんですよ」と俺。
死にたくなった。ネタみたいだが、本当です。





    


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「おいジョージ!君から50ドルで買ったテレビ、一週間ともたなかったぞ!」

「いいじゃないか。君からもらった50ドルだって一週間ともたなかったんだから」



    


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お○○○くわえた○○猫 ○ッカケて♪
はだ○で カケて○ ○○○なサザエさん♪
みんなが○○ってる ○○様も○○ってる?♪
る?るる るるっる?♪
今日も良い○ン○?♪













エロい言葉をあてはめた人は勝ち組



    


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ある酔狂な大富豪が言った。

「もしも青いキリンを私に見せてくれたら莫大な賞金をだそう。」

それを聞いたそれぞれの国の人たちはこんな行動をとった。

イギリス人は、そんな生物がいるのかどうか徹底的に議論を重ねた。
ドイツ人は、そんな生物が本当にいるのかどうか図書館へ行って文献を調べた。
アメリカ人は軍隊を出動させ、世界中に派遣して探しまわった。
日本人は品種改良の研究を昼夜問わず重ねて青いキリンをつくった。



中国人は青いペンキを買いに走った。




    


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ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

そして砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。

そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。

一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。

それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」


一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」

「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」

君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。

それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。


ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



    


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